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――最終話の収録後の感想。 「でもラストに想いを遂げられたから良かったわよね?」(ゆかな)「うん…ほんと。(一同笑)」(玉川)「オナシア様は、ちょっと孤独だったかもしれないけど…」(ゆかな)「みんなの願いをいっぱい抱えてたからね」(玉川)「あー…そうね、立派だったわオナシア様。(一同笑)あと、オナシア様以外にも、オヤジ役とか色々な役を演らせていただいたので、他の番組でも、男性のガヤを凄く注意深く聞くようになったりと、色々勉強になりました。出演者の皆さんが凄く個性的なので、非常に楽しかったです」*1 「思いが遂げられたのが良かったですね。またガヤでもいろんな役も演じさせてもらって、いい勉強になりました」*2 「ちょっと孤独だったかもしれないけど、立派だったわオナシアさん(笑)。最後にホッとした感じで継承してたので、それはどうなんだろうとは思ったんですけど。でも今までまんざらではなかったのかなと(笑)。あと、オナシアさんのほかにも、オヤジのガヤ(背景での話し声)とかやらせていただいたので、ほかの現場での男性の会話をとても注意深く聞くようになったり、いろいろ勉強になった作品でした。また、いらっしゃる声優さんたちも個性的な方ばかりだったので、楽しかったです」*3 「想いがとげられたのが良かったですね。またいろんな役も演じさせてもらって、いい勉強になりました」*4 ――印象に残ったこと、またはやり残したこと。 「一番印象に残っているのは、音響監督さんの気遣いです。最初、すっごい気遣いが激しくて、これは最後まで持つのかしら…と、陰ながら心配してたんですけど、だんだんやっぱり慣れてきて、今では女子高の先生になれそうな感じです(笑)」*5 「音響監督さんの気遣いがとても印象的でした」*6
「DVDをご覧の皆さん、アーエル役の新野美知です。 1クール目は周りの空気が読めないアーエルでしたが、今録っています2クール目に入りますと徐々にこう周りの空気を読み大人の階段を昇って行きます。 1クール目充分楽しんで頂けたと思いますが、2クール目成長したコール・テンペストの少女達の成長を是非お楽しみにして下さい。 このDVDにはオマケとして入っています、アフレコ通信の未公開シーンがあります。 高橋理恵子さんの第一印象や、お互いどういう風に相手を思っていたかということ等、 なかなかアニメを見ているだけでは分からない事、等が明らかになって参りますので、そちらもどうぞお楽しみに。 では皆さん引き続きシムーンの応援宜しくお願い致します」
――最終話の収録後の感想。 「まず最初にこのお話を頂いた時にはとても緊張して、どうなってしまうんだろう、という気持ちでした。その後収録に臨んでみると、とても和気あいあいとした楽しい現場でし、何とか最終回を迎えることができました。内容的には重いテーマや辛い部分もあるんですけど、常に笑いの絶えない楽しい現場でやらせてもらえて感謝してます」*7 「はじめ設定を聞いたときには、どうなってしまうんだろうかという気持ちでアフレコに臨みました。でもスタジオでは和気藹々としていて、笑いが絶えなかったですね。作品の内容は重くつらいところがありましたが、収録スタジオは私にとって楽しいところでした」*8 「始めに設定を聞いたときから、どうなってしまうんだろうという気持ちで第1話の収録に臨んだ作品だったんですけど、和気あいあいとした現場で、楽しく最終回を迎えることができました。常に笑いの絶えないアフレコ現場で、内容自体は重かったり、辛かったりするストーリーではあったんですけど、すごく楽しくキャラを演じさせていただきまして感謝しています」*9 「まずはじめに設定を聞いたときには、どうなってしまうんだろうかという気持ちで臨んだアフレコでしたが、スタジオでは和気藹々と収録できて、笑いが絶えない現場でした。作品の内容は重かったり、つらかったりするんですけど、収録はすごく楽しいところでやらせていただいて、感謝しております」*10 ――印象に残ったこと、またはやり残したこと。 「ほんとに凄く個性的な方達と共演出来て、1シーン1シーンが印象に残っています。理恵子さんが言ってたんですが、是非実写版を…という意見があって、ステキな案だなと思いました。どなたか出資して下さる方、よろしくお願いします。(一同笑) 本当に楽しい思い出が出来ました。ありがとうございました」*11 「個性的な方たちと共演できて、ワンシーンワンシーンが印象的でした。このメンバーで実写版という案はとてもいいアイディアだと思いました」*12 「個性的なキャストの方々といっしょに共演したシーンのどれもが、とても印象的な作品でした。どうもありがとうございました」*13
「アルティ役の豊口めぐみです。 シムーン1クールが終わりまして、2クール目に突入したわけですけれども。 わたしアルティ役の豊口と致しましてはですね、やっぱりカイムとアルティのみの兄弟というか、姉妹の行方が一番気になる所でございます。 1クール目でちょこちょこと、いやちょこちょこと、結構濃いく二人の過去が出てきたりもしましたけれども。 始めた当初はまさかあんな過去があるとは、実は思いもよらずにですね「なんでこんな仲悪いのかな」と思っては居たんですけども、色んないざこざが有りあんな事になっているので、2クール目は是非和解してね。 せっかく兄弟姉妹として生まれたわけですから、仲良くなってくれたらいいなと思います。 収録の方もなんせ女ばかりなんで、もの凄いキャピキャピした現場になっておりまして楽しく収録しております。 その感じが作品には、キャピキャピした作品ではないので、その辺は出ないと思いますけども 私も楽しく収録していますので、その気合いなんかがね、是非皆さんに伝わればいいなと思います。 是非シムーン最後まで見て下さい。 というわけでアルティ役の豊口めぐみでした」
――最終話の収録後の感想。 「最初は設定が難しくて、解らない事が多かったりもしたんですけど、設定の説明会が収録の前にあったので、解らない事はなるべくそこで消化してから収録に臨めたので良かったです。はじめはギスギスしていた姉妹関係も、最後やっと落ち着いたので良かったなと思います」*14 「設定が難しく、わからないことが多く、アフレコ前には"わからないこと説明会"を行っていたのが印象的でした」*15 「最初は設定が難しくて、わからないことが多くて、実は最後までわからないことも多かったんですけど、けっこう審議する時間を多く取ってもらったり説明会が収録前にあったりと、わからないことはなるべくその場で消化しながらアフレコに臨めたことは、よかったと思います。あと、始めのうちはイライラしていた、姉妹関係もやっと最後は落ち着いたので、それもよかったです」*16 「設定が難しくて、わからないことが多くて、アフレコ前には“わからないこと説明会”を行っていただいていました。わからないことはなるべくそこで消化するようにしていたのが良かったと思いますし、はじめはイライラとしていた姉妹関係も最後は落ち着いたので良かったです」*17 ――印象に残ったこと、またはやり残したこと。 「シムーンの思い出ベスト3っ!第三位、オヤジ役をやった事!おばさん役の前にオヤジ役をやってしまいました。第二位、タコ焼を流行らせた!私がタコ焼を流行らせた張本人です。第一位、自販機で飲み物が買えない!一回だけならまだしも、3、4回飲み物が買えなかったので、…でもお金はちゃんと返ってきました。ありがとうございました。(一同笑)」*18 「3位、オヤジ役をはじめて演じたこと 2位、たこ焼きを流行らせたこと 1位、自販機で飲み物が買えなかったこと」*19