#navi(出演者): Not a child page like: 出演者/nanashi
名塚 佳織 
配役 
- キャストコメント②(シムーン公式サイト)

- メガミマガジン SIMOUN -Special DVD-キャストコメント~コール・テンペスト編
「どうも、ユン役の名塚佳織です。
シムーンをご覧頂いている皆さん、ありがとうございます。
ユンはですね、まだこうあんまり活躍的なことはしてなくて申し訳ないんですけども。
これから後半にかけて、また新たな展開が始まるみたいなので、是非ですね皆さんその流れを楽しみにして頂けたら良いんじゃないかと思います。
あとですね、私的な事なんですけども『俺』と言ったのがですね、シムーンが初めての作品という事で『俺デビュー』です(笑)
よくわかんないけど、そんな新境地な私も観ていただけたらいいかなっていう感じです。
他にも沢山キャラクタ出てきますが、それぞれ皆さんが愛着がこう沸いてきた頃かなって思うので、皆さんどのキャラクタも愛してシムーンという作品を愛してあげて下さい。
という訳でユン役の名塚佳織でした。どうも」
- 最終回アフレコレポート
――最終話の収録後の感想。
「ユンが出てきた時から考えると、まさか最後にあんな風になるとは…(以下略)。他のキャラクターに比べると女関係、男関係の色は何もなかったんですけど、最終的に辿り着いた場所がそこだったので、最初から最後までユンらしく居られたなと思って、自分の中ではすごく満足しています」*1
「ユンの最後がそうなるとは思っていませんでしたが、尊敬する人の跡継ぎ的立ち位置になれて、今は良かったんじゃないかなと満足しています。だから余計に最初から最後までユンらしくいられたんじゃないかなと思っています」*2
「ユンが出てきたときから考えると、まさか最後があんなふうになるとは思ってなかったので驚きましたが、オナシアという自分の中でも尊敬するべき人の跡継ぎ的立ち位置になれてよかったんじゃないかと思います。ほかの人に比べて女関係、男関係の色は何もなかったのですが、最終的にたどり着いた場所が、あそこだったので、最初から最後までユンらしくいられたんじゃないかなと思って、自分の中ではすごい満足です」*3
「最後ああなると思っていなくて、最後に尊敬する人の跡継ぎ的立ち位置になれて良かったんじゃないかと思います。ほかの人に比べて、女関係、男関係の色はなかったのですが、最終的にたどりついたところが、最後まで彼女らしくいられたんじゃないかなと思っています」*4
――印象に残ったこと、またはやり残したこと。
「一人称が「俺」というのが初めてだったこと。今までもなかったように今後も私の声で「俺」と言うことはなかなかないんじゃないかなと思います。なので、この役をやらせて頂けてすごく嬉しかったです。後はスタジオの構造の事かな~。後ろの方の席に座ると、マイク前まで行くのがすごく大変なんです!ノイズが入らないように、常にだるまさんがころんだ状態(笑)でも、そんな環境も楽しめる現場でした」*5
「一人称で"オレ"と言ったのははじめて。不思議な作品で、いい経験でした」*6
「あと、一人称が『オレ』というキャラは初めてで、今後も私の声質ではなかなか『オレ』という機会はないんじゃないかと思っているので、それもとてもいい思い出になったと思います」*7
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